いつも大変お世話になっております<(_ _)>

今年の夏、、なかなかの暑さじゃないですか!
夏好きの僕でも、夏バテが脳裏にちらつく炎暑っぷり。

こんな時に熱中症対策のブログなんてベタなエントリーは出来ませんよね!
皆さん熱中症対策など万全でしょうから、読む前からアクビがでます。

そこで今回のエントリーはゾクッと来る怖い話をチラホラと。。
視神経を介して体の内からクールダウン!
江戸時代とかクーラーないので怪談話で体の内側から冷やしてたんでしょうかね。(鳥肌)

それではたっぷりと寒い思いをなさってくださいませ(*´Д`)

〇一発目は怖すぎて放送禁止になったCM!全画面大音量でどーぞ!(心臓注意)

 

どーでしたか?結構有名なので知ってた方も多いはず。

〇次は創作ものです、短編が多くて短時間でゾクッといけるところが便利。

父と母は、たまには夜の街で羽根を伸ばそうと、信頼できるベビーシッターの女性に子供の世話を頼むことにした。
ベビーシッターが到着した時、子守を任された2人の子供は、すでにベッドで熟睡中。しばらくするとベビーシッターは暇を持て余した。
子供が寝ている1階にはテレビがないため、何もすることがなく退屈で仕方なかった。
そこで、父親の携帯に連絡して「子供たちは寝ているからテレビを見に2階へ行ってもいいですか?」とたずねた。
父親がテレビを見ることを許可すると「あと、もう一つよろしいですか?」と、ベビーシッターは質問した。
「子供部屋の窓から見える、庭の天使の像にブランケットをかけて隠してもいいですか?とても気味が悪いので…」
電話口の父親はしばらく沈黙した後に、こう告げた。
「すぐに警察へ連絡するから子供を連れて家から逃げてくれ!!うちに天使の像なんて無いんだ!!」
父親の通報から3分以内に警察が駆けつけたけれど、すでにベビーシッターと子供たちは…
そして、どこを探しても天使の像は発見されなかった。

怖くないですか?↑のリンク先から色々読めますよ!

〇次のコレは次元が違う恐怖体験になるかと思います(+_+)

 

もう怖くて腰抜かすレベル(◎_◎;)

なんかよくよく見たらカバお君がちょっと怖いかも(+_+)

〇次はお客様のお話。(もう20年以上のお付き合いがあるお医者さん)

当時、医大生だった彼女が地下の実習室で頭部解体を一日かけてお勉強してた時に(1グループ6人程度)夕方になってきて流石に疲労から誰かが「疲れたね。。」と、周りもうなずいた瞬間に実習室の後ろの鏡が「パリン!」とわれたそうです。その後地下の部屋にある鏡は全て取り除かれたという事です。
先生曰く、「やっぱり映っちゃうんだよね~」とのこと。

〇最後は僕のお話w

確か中学2年の時だったと思いますが、九重山に林間学校という事で山登り&キャンプに。


山登り終わって夜のキャンプファイヤーをやってる時に見た光景です。
この時のキャンプファイヤーが結構大掛かりでして、夜空が赤く染まるレベルの猛炎で顔が熱くて近づけない。
僕はかなり離れた場所で丸太に腰かけて火を眺めてました。

無事帰宅して次の日担任の先生が授業中に林間学校の話になって、キャンプ場の責任者の方と夜お話していると実はこのキャンプ場は出るらしいとの事。遭難して亡くなった男の子の姿が夕焼けの空に現れるといって黒板に簡単なイラストを描いたんですよ!↓みたいな感じで。
見た光景とそっくりで「あ!」っと声が出てしまったのですが、キャンプ場の非現実感に何だか怖さもなく、ただ眺ずっとめてたんですよね~今でも忘れられないです。

~最近のサロン生け花~

~サロンからの景色~

それでは8月も(1週目が終わりましたが)宜しくお願い致します<(_ _)>