基本的に、紫外線が一番強くなるのは夏至の日だそうです。
6月ですね、しかし日本は6月は梅雨で雲が多いため6月自体は紫外線の量は多くないです。
むしろ5月の方が紫外線量多い。
美白スキンケア
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お肌の日焼け止めは意識強いですが、この時期から一緒に髪の毛の紫外線対策もしておくと
秋以降も快適な髪のコンディションでいけます。
(秋以降は紫外線弱くなりますので)

紫外線は髪にどのような影響を及ぼすのでしょうか?
髪の毛のUV対策

■枝毛、切れ毛など
毛髪は主にタンパク質でできています。タンパク質というのは、アミノ酸のシスティン結合により構成されていますが、紫外線を受けることにより、この結合が分解してしまうのです。その結果、毛髪のキューティクルがはがれて内部が乾燥し、枝毛、切れ毛、裂け毛などのダメージヘアの原因となります。

■退色
紫外線は毛髪の内部にあるメラニン(毛髪を黒くしている色素)も分解してしまいます。これが毛髪の退色で、赤茶っぽく、まさに“焼けたような色”になってしまうのです。

 

これは紫外線によって発生した活性酸素が原因。
プロテクト力が強く、尚且つ抗酸化成分の配合された洗い流さないトリートメントが効果的。

抗酸化成分が髪の表面の活性酸素を除去してくれるため、髪を乾燥とダメージから守ってくれます。

こちらはお薦めです。