原因不明の頭皮トラブルにみまわれた時、スタイリング剤はワセリンでどうですか?


こんばんわ、今日はお休み頂いてました。
春のお彼岸と言う事でお墓参りに行ってきたのですが巷では墓じまいがちょっと話題なんですね。
知り合いの方で、先日地元の墓じまいしてきましたって方がいましたよ。

お墓参りと言えば仏花ですが代表的なのは「菊」ですか?
じつはこの菊、品種改良で今やもの凄い数なんですが、
最近はダリアのようなおっきな花を付ける品種が人気なんですね。

菊は活け花でも頻繁に使ってますが僕が中でも好きだったのがこちらの菊をつかった時。

菊っぽくないですよね~!去年の2月の活け花なのでちょうど1年前。

さて、本題です。
花粉がたっぷり飛び交う季節でも、そうでなくても。
突如として、何だか頭皮が痒くて仕方ないって方が時々見受けられます。
痒いのって辛いですよね~(。 ̄□ ̄)痒みの原因は中々特定されないですし、上手くつきあって行くしか方法ないのでしょうが。

そんな頭皮が不安定な時ってスタイリング剤も何使ったら良いか悩みませんか?

頭皮センシティブ状態では間違ってもスタイリング剤が頭皮につくのはイヤですよね!

そんな時に、まあまあ安心して使える代替スタイリング剤としてワセリンが有力じゃないかと。
ちなみにユニリーバの商標でした!

ワセリン(欧文表記:Vaseline)は、保湿剤のひとつ、ユニリーバ商標で世界各地で一般名詞化されている。石油から得た炭化水素類の混合物を脱色して精製したもの。大部分は、分岐鎖を有するパラフィン(イソパラフィン)および脂環式炭化水素(シクロパラフィンナフテン)を含む。ワセリンという場合、一般的には白色ワセリンを指す事が多い。英語での一般名称はpetroleum jellyであるが、日常会話では、同種の軟膏は包括してvaselineと呼ばれることの方が多い。

接触性皮膚炎の可能性はあるようですが、、、。

アレルギー、発赤、発疹、かゆみなど。プロペトの添付文書には接触皮膚炎と記載されている[4]

とは言え、頭皮にベタベタと付ける訳ではなく、髪に付けるスタイリング剤の代わりにしようとしてるので、基本適にはかなり安全ですよね。

石油から精製されて作られ、純度が高いほど白くて、純度が下がると黄色ワセリンと名前が変わるようですが、僕は見た事無いかな黄色ワセリン。
ま、ふつうにユニリーバのVASELINE買っとけば間違いないでしょうから。
出典https://allabout.co.jp/gm/gc/466611/

髪を固めてホールドする力は期待できないのですが、メンズの営業職でわざとらしいスタイリングしてないと困る人とか、
いつもなら洗い流さないトリートメントでアホ毛や広がりを押さえてるって女子も一度使ってみては如何でしょうか?

なにせスタイリングし終わった手を理屈的には(洗っても良いけど)洗わないでそのまま手の保湿になっちゃうんだから便利というか安心でしょ!

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