こんにちは~明日は衆議院選挙ですね!
夜は久しぶりにテレビで速報でも見ようかな~って感じです。(選挙の時って暇なんですよね)

明日はテレビ見ようかなって書きましたが、今日は筋トレなんです。
毎週土日のどちらかは筋トレ。
パーソナルGYMも通いだして2年経過しましたが色々勉強になりますね。
一般的なスポーツクラブよりはちょっとお値段は高くなりますが、フルタイムで仕事をしてる現役バリバリの方なら時間効率で考えたとき絶対にお得だと断言できます!

正しい筋トレは正確な姿勢が必要ですが、自身で客観的に姿勢は管理できません。
筋肉に強い負荷をかけてこそ「筋トレ」ですが、こちらもサポート無しでは大した負荷はかかりません。
強靭な精神力の方は別ですよ!
自身の姿勢や可動の弱いところなどを専門家に指導を受けながら筋トレした方が効率的なのです。

で、ダイヤモンドオンラインのこちらの記事たち。
ダイヤモンド社とマガジンハウスのコラボ記事らしいですが、とても興味深いです!
コロナで出歩く機会が減った今、健康的な生活のために非常に重要な情報だと思います。
ざっと記事のタイトルと、ちょっとだけ引用しておきますのでリンクから飛んで熟読してみてください。

↑はおなじみTarzanのwebサイト。

技術の進歩のおかげで運動量と脳の関係が盛んに研究されると、文武両道は脳にとって“あたりまえ”の反応なのだとわかった。運動は脳の機能を押し上げて、感情コントロールさえしてくれるのだ。運動が脳の働きをどれだけ向上させるかを研究し続ける「脳活の権威」ジョン・J・レイティ博士に、7つの問いをぶつけた。

メンタルの在り処は、突き詰めると脳。運動は、その脳にもさまざまな刺激を与えてくれる。その鍵を握っているのも、筋肉だ。「筋肉は、脳の指令を一方的に受けるだけだと思われていましたが、筋肉も脳に大きな影響を及ぼすことがわかってきたのです」(筑波大学人間総合科学学術院の久野譜也教授)脳と筋肉の間を取り持つのが、マイオカインという物質。筋肉を作る筋細胞が分泌するもので、筋トレなどの運動で増えてくる。

運動は脳の機能を押し上げて、感情コントロールさえしてくれるという。実は最近の研究により、運動は認知症を予防する効果があることがわかってきた。運動によって「脳力」がアップする、知られざるメカニズムとはどんなものか。

脳と運動には密接な関係があると言われる。体を鍛えることは、脳にどのような良い影響を与えるのだろうか。それを知る上で最適と思われる人物が、ラグビーW杯元日本代表・ブレイブブロッサムズの福岡堅樹選手だ。2019年W杯での快進撃から1年半。当時、破格のスピードを武器に4つの重要なトライを決めた福岡氏は、この春見事大学受験も突破し、医師の道を歩き出した。熱狂と幸福の記憶から、ふたたびのサクラサク。福岡氏に運動と「脳活」の好循環を生み出す生活習慣について聞いた。

リンク先に飛ばずにはいられない内容ですよね!
もしゆっくりする時間があるようだったら、お散歩だけでも出かけてみましょ。

ちょっと話変わりますが、同じ健康系でも美容の本。
形成外科医の先生が書いた本で、お肌の構造が良くわかるのでおすすめ。

外部からの作用はほとんどないと、てか悪影響の方が多い。
日焼け止め塗っとく位しか方法なし!
悪いイメージの物質や事象は「安全で問題なし」。
流行りの期待値が高い物質は「エビデンスなし」という場合がほとんどのようです。

~最近のサロン生け花~
花材は、ベニスモモ・サンゴミズキです。


美容師の友達が理事をやってるNPO法人。

只今クラファンもやっています。

是非とも応援お願いいたします。