施術例

白髮率が高い方へゼロジーボタニカルを施術、ジアミンアレルギーでも大丈夫です。

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ゼロジーボタニカル

久しぶりにご来店の近所に住むK様。去年のいつ頃か?足を骨折してちょっと大変だったみたいです。リハビリ頑張ってました。
この方もジアミンアレルギー。ゼロジーボタニカルは白髮が多い人に効果的です。
時間と共に染料が程よく抜けて根元のぼかし効果が得られます。
染料が抜ける感じが嫌いな方はヘナと併用したりします。

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ジアミンアレルギーがある方に(根元の白髪8%位)、特性の違う植物系カラーを組み合わせる。

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ナチュラルヘナ・香草カラー

先日初めてご来店頂いたK様。あるとき発症したジアミンアレルギーのせいで、それまで使用していたアルカリカラーが使えなくなり、その後の白髪染めを試行錯誤する事になります。その過程で大半の方がしっかりと白髮を染めようとする事に重きを置くため、まず明るくする事が難しくなり、ビフォアの写真の状態になりがちです。
この状態で根元付近の黒い部分を明るくしていく事は、不確実性が高くあまりオススメ出来ません。ヘアカラーはどのような髪色になっているかがキレイの目安と言うよりは「統一感」が大事と考えます。黒髪でもパッと明るい茶髪でも色むらの少ない根元から毛先までなるべく髪色が統一されている事が大切と考えるわけです。
こんな時にオススメなのがブリーチされている(明るくなっている)既染毛部分をしっかり暗くして先ずは統一感を出す事です。
注意することは既染毛部分と言っても明るくない(ブリーチされてない)部分には絶対に薬剤をのせない事です。(将来髪色を明るくしたいと希望されたときに、より難しい条件を作り出してしまうからです)
K様自身はジアミンアレルギーを自覚されていますので、頭皮はもちろんジアミン染料を含むカラー剤をかなり警戒されるのですが、頭皮をまんべんなくナチュラルヘナで覆ってしまう事で、毛先にジアミンを含むカラー剤がのってきても危険性が低い事を何とか理解して頂き施術させて頂きました。
アフター2の画像はカラー塗布後1時間後の写真です。(塗布したての方が緑色もハッキリして判りやすいのですが、写真撮るの忘れました。。。)
ちなみに、使ったどちらのカラー剤もアルカリを一切含みませんので、髪の毛へのダメージは理屈的にゼロです。

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ジアミンフリーカラー、「ゼロジーボタニカル」で白髪染め

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ゼロジーボタニカル

ジアミンアレルギーではないけど、アルカリカラーが頭皮につくと「ヒリヒリして辛抱たまらん!」という杉山さん。
ゼロジーボタニカルはそんな人にも使えます。多少色落ちは早いですがストレスフリーな白髪染めです。

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特にアルカリカラーで毛先まで染めた場合は次の日からのシャンプーが重要。

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カラーグレス 白髪染め

写真はカラーグレスで全体染めを行ってから約1が月強時間が経っている状態です。
退色感はほとんどなく、勿論ダメージも進んでいません。これはカラーグレスが中和機能を持っているためでもありますが、染めた次の日からシャンプーをある程度我慢してくれた成果ともいえます。お風呂に入るのはもちろんOKです、トリートメントもOK!ただシャンプーだけはなるべく時間をあけてもらえると幸いです。

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ナチュラルヘナは柔らかい髪の毛なら一切ブリーチしなくても明るく見せることができる。

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ナチュラルヘナ

毛質は関係しますが、ある程度柔らかい髪の毛ならナチュラルヘナで明るく見せることが出来ます。
白髪が全くない髪の毛でも可能です。柔らかい髪の毛の方は一様にダメージしやすいお悩みがあるかと思いますが、
この方法でしたらダメージを一切起こさずに明るさを維持したり、白髪染めをしたり継続することが出来ます。
特に、パーマを定期的にされている方でしたらアルカリカラーと併用しているときよりもダメージ感が全然変わります。

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自分の白髪をいかしたスタイルにしたいならば、レングスは極力短くした方が良い!

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ナチュラルへナ

もともとカラーリング卒業にむけて模索していたI様ですが、覚悟を決めてカラーリングを絶ち、ようや素髪に戻りました!(毛先はグレーに染めたヘナが残っています)
しっかり短いスタイルだと、決して年齢は上がって見えませんでした、むしろ少し年齢下がって見えたから不思議です。
白髪を生かしたスタイルへは如何に髪を短く出来るかが大前提だと思います。

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ジアミンアレルギーがあっても、カラー剤の組み合わせで強い発色は実現できます。

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カラーグレス ゼロジーボタニカル

ご本人はジアミンアレルギーです。時々全体染めで強いアッシュ系に染めますが、その際に用いる方法が根元をジアミンフリーのゼロジーボタニカルでカバーして(リタッチして)既染毛にはカラーグレスを乗せます。こうするとジアミンかぶれを防ぎながら強い発色を実現できますよ。

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カラーグレスを使って、かなり明るい白髪染め

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カラーグレス

白髪染めで、暗くなるのが嫌なT様、今まではハイライトで明るさを補っていましたが、カラーグレスの強制中和機能でかなり明るい白髪染めも3回目で完成しました!笑 強制中和で色素の発色が無駄なく行われて薄い色でも無駄なく白髪を染めます、しかもシャンプー前に中和しますのでダメージもありません。

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ずっとダメージが気になってた髪の毛もカラーグレスで染め続ければ改善されます!

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カラーグレス

比較的ロングスタイルが定番のT様、海老名から通って頂いています。
最初の頃のお悩みだった髪のダメージも今では全くなくなりました。
彼女はジアミンアレルギーなどではないのですが、カラーグレスはそもそも髪に与えるダメージがほとんどないので、
染め続けているだけで綺麗な髪に変わっていきます。

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ライトナー機能を切断できるのでカラートリートメントとして気軽にカラーリング出来るのがゼロジーボタニカル。

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ゼロジーボタニカル

例えば、次の週に面接があってその場だけ色を落ち着かせたいとか、気分転換に10日間ぐらい色味を変えたいとか、そんな使い方も出来ます。
嫌な匂いもなくて、トリートメント感覚でカラーリング出来るので、お気軽にどうぞ!

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重度の染料アレルギーでお困りの方は「ゼロジーボタニカル」なら安心して染められると思いますよ。

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ゼロジー

通常のカラー剤がどうしても駄目な方に有効な染め方。
白髪の量や希望の明るさによってはダブルプロセスとなる場合があります。

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アルカリを中和してしまうので明るい白髪染めでもダメージしない「カラーグレス」

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カラーグレス

ジアミンアレルギーの方でも対応可能なアルカリカラーをベースにしたカラー剤で、
臭いやダメージを残さないのが特徴です。
染め続けると毛先のダメージが消えてくるのを実感できます。

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ジアミン・アミノフェノール・レゾルシンを使用しない、染料アレルギーの方でも安心な「ゼロジーボタニカル」

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「ゼロジー」

非常にお肌が弱いK様。ステロイドなどの薬品の知識が自然に身についているところが勉強させられます。
当然ですが、普通のアルカリカラーでは全然染めることが出来ません、なのでゼロジーを使って染めています。

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ヘナのダブルプロセスで白髪をほぼ黒く染める。

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ナチラルヘナ

インディゴとナチュラルへナの混合を2度染めすることで黒く染まります。
強度のジアミン染料アレルギーの方や、明るくしたくない、髪のダメージが気になるなどのオーダーの方へお薦めです。
ナチュラルへナ単品よりも寒色系に染まる為シャンプー時の色落ちを感じにくいのも特徴です。

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カラーグレスでパァッと明るい髪色へ!

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カラーグレス

お酒が強いY様、先日はめずらしくコーヒー飲んでましたが。
肉フェス行く前に気合入れて行きたいとの事でしたので、パァッと明るくしておきました!
明るくする以外のカラーリングでのダメージはカラーグレスではほとんど心配しなくて大丈夫です。

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